三宝寺の歴史

出 身 開基:目﨑喜一郎(以下開基)、開山:目﨑邦昭(以下初代)ともに新潟県小千谷市の在家出身(寺族ではなく一般門徒)。
菩提寺は「真宗大谷派 勝覚寺
昭和40年代 初代、進学のため上京
卒業後、国鉄へ就職。神奈川県鶴見へ移住。
初代、埼玉県春日部市(旧庄和町)へ移住
昭和50年代 二世:目﨑証誕生(昭和52年)
新潟より、開基夫婦が上京し同居。
僧籍を持っていた開基が、布教活動開始。初代が東京真宗学院で僧籍及び大谷派教師(住職)資格取得。国鉄を退職。
開山住職釋真照、開教寺院「三宝寺」設立。
庫裏居間兼三宝寺本堂として運営。
昭和57年8月 7坪のプレハブ型本堂建立
昭和63年11月 宗教法人取得
平成2年1月 12坪の木造本堂建立
平成8年3月 埼玉県春日部市永沼の地に
三宝寺墓苑
かすかべ東霊園
を開園
平成14年6月 三宝寺墓苑内に庫裏兼仮本堂建立25坪
平成19年11月 現在地へ寺地(主たる事務所の所在地)移転
旧本堂は支院として地域解放
平成21年7月 三世:目﨑大悟誕生

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